厚別の住宅街を歩いていたとき見つけた空き家が目立つ古めのアパートの入り口に書かれた落書き。ガラスに映ってる俺の姿も込みでいい感じ。
ここで起きたであろうイジメや嫌がらせ、家主がいないという現実がなんかの記憶を甦らせようとする。これを書いたのが子供で、書いた子供とここに住んでた住民がこの落書きを引きずっていない人生を送っている事を願います。

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